過払い税金対策セミナー

10月3日(水)、10月11日(木)@永田町、15時00分より開催
※社長限定セミナー、好評につき連続開催中!

毎年の多額の納税に疑問を感じている経営者の方へ

この、同じくらいの売上の会社を経営する二人が支払う税金の違いについて、どう思いますか?

山中さんは、毎年、法人で100万円程度、個人で1,500万円程度の税金を払っています。法人税の方が所得税よりも税率が約20%も低いにもかかわらず、役員報酬を5,000万円もとっているからです。法人では、疑わしい経費は一切計上せず、退職金の積立も全くしていません。危ない橋を一切渡らないのは、危険を冒すことなく申告書をまとめるベテラン税理士を雇っているからです。

にもかかわらず、山中さんの会社は、先日、税務調査を受けて、罰金を約100万円支払うことになってしまいました。

一方で、田中さんは、大学生の息子の学費約100万円を法人の経費で賄っています。自動車の取得費約800万円や諸経費も法人の経費として処理していますし、退職金の積立も経費でしっかりしています。

山中さんと田中さんの会社の売上は同じような額ですが、田中さんが支払う税金は山中さんよりも約1,000万円も少ないのです。

田中さんが税務調査を受けることもありません。もしあったとしても罰金を払うことは一切ないでしょう。

山中さんと田中さんの大きな違い

もし、あなたが税務署の調査官だったなら、この話を聞いても全く驚かないでしょう。こうした例はいくつも見ているはずですから。

田中さんの全ての決断と行動は、税法と判例から100%合法と裏付けられています。税務署も田中さんのことは放っておいて、沢山税金を払っている山中さんの方にちょっかいを出した方が、さらに税金を払わせることが出来ることを知っているのです。

あなたも、これまで受けた節税アドバイスで経験があるはずです。ある「専門家」の言うことが他の人の話と矛盾するということを。

結局、誰の言うことを信じたらいいのか?。何が安全な経費で何が違うのか?。

税理士でさえ、税法、法令、例外規定、除外、法の抜け穴、罠など、頭にいれておかなければならないことがあまりにも多くて、ハッキリとした答えをもっていることは少ないのです。

そろそろ、税金の“本当の話”をはじめませんか?

以下の問題に、あなたは答えられますか?

問題:法人税と所得税、贈与税と相続税、そして法人税と相続税はどのような関連性があるのか?

問題:出張日当が消費税が課税、所得税が非課税になる理由は?

問題:小規模企業共済、401K、退職一時金を一番お得に受け取る方法は

問題:中古の自動車を買っても節税にならないのはどんなケース?

問題:フェラーリーが会社の経費になってクルーザーが経費にならない判断基準は何か?

問題:保険で退職金を積み立てると節税になる?ならない?

もし、答えられなければ、あなたの顧問税理士に聞いてみて下さい。おそらく顧問税理士は「それは場合による」を連発するでしょう。それでいて顧問料の請求は続くのです。

その答えを知る方法を、この後でご紹介します。また、これまであなたがいかにして知らず知らずのうちに税金を払い過ぎていたかを説明します。

もし、税務署や、経理担当者、そして顧問税理士が今まで税金を多く払わせていたとしたら、絶対にその答えを教えてくれることはありません。

その答えを知りたい方はコチラ

過払い税金対策セミナーに、あなたを招待します。

ご挨拶が遅れてすいません。

わたしは、日本で唯一の「過払い税金対策」専門の税理士の山口真導(なおみち)と申します。今回ご紹介した山中さんはセミナー受講後にお客様になられた方をモデルに、田中さんはわたしの以前からのお客様をモデルにした架空の人物です。(わたしの詳しいプロフィールを知りたい方はこちらをご覧下さい。)

今回、わたしが講師となって「過払い税金対策セミナー」を開くことにさせて頂きました。

「過払い税金」と聞いて、もしかして消費者金融の「過払い金」のように、過去に多く払った税金が取り戻せるのではないか?と思った人も多いと思います。しかし、取り戻せる税金は全く無いわけではありませんが、極めて限定的です。(もし、相談頂いて取り戻せる税金があると解ったら、取り戻すお手伝いもさせて頂きます。)

「過払い税金」は毎年、年末・年度末が来る度に発生します。ですから将来に向けて予防することが重要です。逆にしっかり予防対策をすれば将来に渡って確実に無くせるのが「過払い税金」なのです。

「過払い税金対策セミナー」を行う理由はそこにあります。

 

良くある「節税セミナー」でないのは理由があります。

単純に税金を減らすという意味の「節税」なら、無料のインターネット情報で誰でも実現できるからです。わたしも法人税と所得税の節税対策を無料で全て公開しています。しかし、多くの社長が、いつまで経っても節税情報をコレクションし続けるだけで、一向に支払う税金を減らせずにいるという現状があります。

そうした情報があっても節税に踏み出せないのは、ある税金を単純に減らすことで他の税金や資金繰り等に問題が発生することに、経営者の皆様が薄々気が付いているからだと思います。それはすなわち、その会社、社長に合わせた、最適な納税額が存在するのでは?という解決出来ない悩みが潜在的に存在するということだと思います。

実際、1円単位で計算出来る数式があるわけではありませんが、「落としどころ」という意味での最適な納税額というものは存在します。最適な納税額があるとすると、それより多く払っている税金は、文字通り「過払い税金」ということです。

これは払ってはいけない無駄な税金であって、「節税」などという曖昧な願望の問題として片付けるべきものではありません。

わたしが今回セミナーでお伝えする内容は、まさに、この「過払い税金」を無くすために必要な基礎知識をお伝えする内容になっています。セミナーでわたしが過払い税金がどこに発生しているのかを明らかにしていきますので、それを出来るところから一つ一つ解決していけば良いのです。

法人税だけでなく、所得税、相続税、贈与税も加えた、社長を取り巻く全ての税金の最適化を目指した内容は、他では中々聞けない内容だと高い評価を頂いています。全体像が解れば、安心して対策に時間と資金を投下していくことが出来ます。

多くの税理士が「節税なんて意味がない」と公言していますが、気にする必要はありません。彼らが否定しているのは「節税」であって、「過払い税金対策」ではありません。また、彼らは「法人の顧問税理士」であって、「社長の顧問税理士」ではありません。わたしが、もし「法人の顧問税理士」として仕事をしていたら同じ意見です。わたしは「社長の顧問税理士」なので、彼らと意見が違うだけなのです。

このセミナーで、節税対策を卒業して、過払い税金対策をスタートさせましょう。今すぐ始めれば、あなたの生涯手取りを倍増させることも夢ではありません。なぜなら、わたしは「社長の顧問税理士」として、それを実現することを仕事にしているからです。

過払い税金とは、会社と社長が払い過ぎた税金のことです。税法上認められた税金が安くなる処理方法が存在するにも係わらず、税金が高くなる処理方法を選択した場合に発生します。

この選択は経営者がしているというケースがあまりないため「過払い税金は知らぬが仏」という意見もあります。一方で、納税は自分のお金でするものでもないし、沢山税金を払う方を選択すれば税務署から咎められることもないと考え、やたらと税法上のグレーゾーンを強調する確信犯の存在も噂されています。

過払いした税金は戻ってくることが希なので只の損失となり、会社と法人の資金繰りに悪影響を与えます。また、早めに食い止めないと年度末・年末が来る度に過払い税金が発生してしまい、時には数百万円単位で毎年過払い税金が発生することもあります。

お客様の声

実際にセミナーを受講された方の評価を公開させて頂きます。平均評価は5点満点で4.7点です。














 

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あなたにどんな得があるセミナーなのか?

あなたは如才のない経営者です。そうでなければ、この招待状をここまで読んで頂くということはないでしょう。

だから、いま、あなたが「私には具体的にどんな得があるんだ?」と思っているのでは?と思います。その得は単純です。

 

「過払い税金」を何年間に渡って、繰り返し払い続けることを避けることが出来ます。

そして、過払いせずに溜めた資金は、最終的には社長であるあなたに受け取って頂きたいのです。

勿論、その方法も最も所得税がかからない方法をお伝えします。

 

わたしが自信を持って提案出来るのには三つの理由があります。

理由の一つめは、セミナーの内容が、普段、わたしが「社長の顧問」としてお客様に提案している内容の重要な一部ということです。すなわち、思いつきのアイデアを披露するセミナーではないということです。

二つめは、社長を取り巻く全ての税を最適化する発想をお伝えするからです。例えば、法人税だけに絞った節税対策を実行することで、他の税目でそれ以上の「過払い税金」が発生していては意味がありません。(冒頭の山中さんの事例がこれに該当します)

最後の三つめは、わたし達には、あなたを含め一般の社長が、決して持つことができない情報源があるからです。わたしは15年かけて信頼出来る情報源を確立してきました。またこれまで情報収集のためにかけてきた費用は、少なく見積もっても5千万円を下回ることはありません。

 

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過払い税金対策セミナーの3つの特典

あなたに「過払い税金」を払わせたくない!という、わたし達の熱意を証明するため、3つの素晴らしい特典をご用意しました。

この貴重な機会を利用することが必ずあなたのためになると、わたし達は確信しています。(ちなみに、今後は、このようなチャンスは2度と来ないかもしれません)

特典1:全額返金保証

まず、金銭的に損するリスクを無くします。

もし、このセミナーが、過払い税金を無くすために役に立たないと思ったなら、正直に教えて下さい。セミナー参加費用を全額払い戻します。

特典2:個別無料診断をプレゼント

セミナー受講者全員の「過払い税金」診断を無料で実施します。一般論ではなく、具体的に、どこに過払い税金が発生しているか?の問題点を指摘させて頂きます。

特典3:講師の著書をプレゼント

さらに、わたしの著書である「起業5年目までに知らないとコワイ資金繰りのキホン」を差し上げます。通常の販売価格は1,620円。実際に書店で販売している書籍です。節税対策をすると資金繰りに影響が出る場合があります。そうした場合に、この本が役に立つでしょう。

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次の決算から100万円以上節税出来るとしたら?

もし、今年の税金から100万円も過払い税金を減らせるとしたらどう思いますか?

必ず出来るとお約束するわけではありません。ただ、「過払い税金対策セミナー」でお伝えする方法を利用して、実際に「それ以上の」過払い税金を減らした社長がいるということを自信をもって申し上げているのです。

100万円の節税というと、大したことないと思うかもしれません。

しかし、仮に、あなたの会社の利益率が5%だとすると100万円の節税は2,000万円の売上に匹敵します。このセミナーに参加することが、受講後、毎年2,000万円分の売上増につながるとしたら、その投資効果は、少なくとも低くはないと思います。(利益率が1%なら1億円の売上に匹敵します)

それに、この100万円という金額は1年分の話です。10年で1,000万円、20年で2,000万円、30年で・・・という効果が見込めるものなのです。

 

決め手になるのは、わたし達が提供するのは積極的な情報だということです。消極的な情報ではないのです。この両者の違いを説明しましょう。

あなたの顧問税理士、あるいは社内の経理担当者なら言うでしょう。わたし達のセミナーの内容を実行しようと指示を出したとき、「これは出来ません」あるいは「これを経費にするのは危ない」などと。これは受け身の態度です。そこには「会社と社長のお金は自分のお金と同じ」という真剣さや主体性がありません。

わたし達は、これまでに何度も顧問税理士や経理担当者が無視してきた、節税対策を具体的に実行するために必要な複雑な税法の知識を披露して何人もの社長を驚かせてきました。別に驚くべきことではありません。結局のところ、わたし達の存在意義はそこにあるからです。

わたし達は日々、「税の世界」で生きています。税金のことに全精力を注いでいます。税法を徹底的に調べ上げ、「安全な」抜け道や「認められた」租税回避策を見つけ出しているのです。

これまで、このような抜け道や租税回避策は、大企業や大金持ちだけのものでした。そもそも、こうした抜け道や租税回避策が税法の隙間を縫って利用出来るのも彼らのおかげであるとも言えます。だからといって、彼らだけが完全に合法なやり方から利益を得るべきではないでしょう。

 

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リスクゼロで、大きなメリットを得られるチャンスです

無料というのは文字通りタダということです。

過払い税金対策セミナーを受講したとしましょう。参加して、これでは過払い税金は無くならないと思ったら、受講料は全額返金され、何の料金も発生しません。

わたし達はあなたに、是非、過払い税金対策セミナーを受講して頂きたいと思っています。あなたの友人の社長がこのセミナーを受講しているかといえば、おそらくその答えはノーでしょう。あなたが、わたし達の発するメッセージを運良く見つけて下さったのです。

後は、あなた次第です。わたし達の招待を無視して、他の多くの社長と同じように何百万円もの余分な税金を毎年払い続けるのか。

あるいは、わたし達の提案に応じるという選択肢もあります。そうすれば、わたし達が唯一の「過払い税金対策専門」の税理士である理由が分かるでしょう。何より素晴らしいのは1円も無駄にすることがなく、わたし達のノウハウに触れたうえで決断が下せるということです。

この機会を利用すれば、社長を続ける限り数年間で受講料の何倍、何十倍はおろか、おそらく何百倍もの資金を節約出来ることをご理解頂けることと思います。これ以上、フェアな条件があるでしょうか?

わたしの提案に賛同頂き、この機会をご利用下さることを願っています。このセミナーは受講するのが早ければ早いほど、過払い税金を減らして、資金を増やすことが出来るセミナーだからです。

 

アカウンタックス 代表 山口真導

 

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追伸1:

わたしが節税対策ではなく、「過払い税金対策」を仕事にしているのには理由があります。

わたし自身が2004年に独立してから2008年に倒産寸前の危機を経験するまで、節税対策を否定し、多額の納税を行ってきたからです。当然、当時はお客様にも他の税理士と同じように、利益を出すことが正義、自己資本が多いのが正義、というアドバイスをしていました。その結果として、多額の納税による資金流出が起きてしまうというのに、、、。

わたしは自分が資金繰りで苦しんだ結果、次の3つの真理に気づきました。気づいたという云い方はちょっと格好付けすぎかもしれません。「気づかされてしまった」「思い知った」といった方が正確だと思います。

その3つの真理とは、次の3つです。

  1.  会社の資金はオーナー社長の資金である
  2.  オーナー社長の資金がなくなると会社が潰れる
  3.  払い過ぎた税金は基本的に戻ってこない。

節税対策という言葉には、不必要に沢山税金を払っているという意味が含まれていますが、どこか、そういう状態にあることが普通というニュアンスもあると思います。

しかし現実には、今まで何千人という社長に会いましたが、税金は高い方が良いという社長にあったことはありません。ということは、これらの社長の希望通りに申告・納税することが当たり前になれば、世界から「節税対策」という概念を無くすことが出来るということだと思います。

そこで、少なくともわたしのお客様だけは、一足先に節税対策のない世界にお連れすることにしたのです。その世界では、社長が法律で納税が必要とされている金額だけを納税する世界ですから、それより多く納税しているとしたら、それは「過払い税金」なのです。

最終的には、この「過払い税金」を無くすことが、社長の資金を守るために、税理士にしか出来ない、かつ、やらなければならない仕事だと考えています。

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追伸2:

山中さんも田中さんも同じ日本で事業を展開している経営者です。ですから、適用されている税法は同じはずです。それなのに山中さんは田中さんより、毎年約1,000万円も多く納税をしています。

山中さんは節税対策に強い税理士がいないか知り合いの経営者に聞いて回ることにしました。しかし、逆に、うちも沢山税金を払っているので、節税対策に強い税理士がいるなら紹介して欲しいと頼まれるような状況です。

それでも、何人かの税理士を紹介してもらい、会って話を聞いてみたそうです。すると、会う税理士全員が、「節税対策に強い」とアピールしてくるので、逆に不安に駆られてしまいました。なぜなら、山中さんの現在の顧問税理士も、同じように「節税対策に強い」と、今の今もホームページではアピールしているのですから、、、。

山中さんは、あるヒトの紹介で田中さんと知り合いになりました。そこで、田中さんにも同じように節税対策に強い税理士を紹介してもらえないか?と聞いてみたそうです。

すると、田中さんはこう話したそうです。

まぁ、紹介するのは良いのですが、、、、。

節税対策なんて、この世には存在しませんよ。なぜなら、税金を税法のルールより沢山払おうなんて経営者いるわけないじゃないですか?

つまり、山中さんに必要なのは節税対策に強い税理士ではなく、「過払い税金」を発生させない税理士なんじゃないですか?

山中さんは驚き、田中さんに質問しました。

「何ですか? その過払い税金って」

山中さんは、もっと税金を減らせると思っているんですよね。

でも、それは、必要以上に払っていると思っていることと同じじゃないですか?

しかも、毎年、それを続けてらっしゃるということですよね。

税法のルールにしたがって、一番税額が低くなる方法で申告・納税しているだけの私からしたら、山中さんが減らしたいと思っている税金は、「過払い税金」なんです。

山中さんは、田中さんに対して凄く腹が立ちました。正直、殴ってやろうと思ったくらいです。

でも、次の瞬間、「過払い税金対策セミナー」の申込をしたそうです(^^)。

今年度の法人税と所得税から何百万円も、場合によっては、何千万円も節税出来る方法をさっと学んでみませんか?

「過払い税金対策セミナー」の会場でお会いするのを楽しみにしています。

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開催要項

◆日程

2018年10月3日(水)又は11日(木)

◆時間

14時45分開場 15時00分開始 17時30分終了

終了後、会場付近で懇親会(2時間程度)を開催

◆参加費用

懇親会に参加される場合:15,000円、懇親会に不参加の場合:10,000円(税込)、

※懇親会費については予約の関係で返金対象にはなりませんのでご注意下さい。

※セミナー受講後、セミナー内容が想定したものと違っていたという方については受講料を返金いたします。その際、当初、どのような内容だと思って参加されたかをお知らせ下さいますよう、お願いいたします。

◆セミナー会場 

東京都千代田区平河町二丁目11番2号

平河町グラスゲート2階

株式会社アカウンタックス セミナールーム

◆アクセス (最寄駅)

永田町駅(4番出口から徒歩4分)/半蔵門駅(1番出口から徒歩4分)/麹町駅(1番出口から徒歩5分)

 

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FAQ(よくある質問)

Q.セミナーに持参する資料はありますか?

A.以下の資料をご用意頂くとセミナーをより有効に活用頂けます。いずれも無料個別相談で利用しますので、希望される方は会場でセミナー修了後に講師又はアシスタントにお渡し下さい。

  • 直近の会社の法人税確定申告書一式(申告書+決算書+科目内訳書)(コピー)
  • 直近の社長個人の所得税確定申告書一式(申告書+青色申告書)(コピー)
  • 会社・個人で加入されている全ての保険証券(コピー)

Q.個別相談に使用する資料はありますか?

A.個別診断では以下の資料を提出頂きます。当日持参出来ない方には会場にて郵送用の封筒をお渡しします。

  • 直近の会社の法人税確定申告書一式(コピー)
  • 直近の社長個人の所得税確定申告書一式(コピー)
  • 会社・個人で加入されている全ての保険証券(コピー)

Q.税金や財務に関して全くの素人ですが、大丈夫でしょうか?

A.全く問題ありません。所得税の仕組みや資産形成のポイントなど基本的な内容から説明します。数字を扱う関係で、計算が苦手な方には難しいところもあるかと思いますが、セミナー修了後の懇親会で内容に関する質問を受けますので、どこが分からなかったか後で思い出せるようにメモをしておいて下さい。

Q.法人税を節税するということは法人の利益はゼロ又は赤字にするのですか?

A.法人の利益をゼロ又は赤字にして節税するというような低レベルな内容ではありません。第一、法人税は減税傾向、所得税は増税傾向ですので、法人の利益をゼロにするやり方は、その流れに逆行しています。但し、そもそも利益が少ない場合には、各種施策を実施した結果、利益がゼロに近い水準になる場合もあります。しかし、出来る限り、黒字決算にしていくのが原則です。

Q.本当に成果が出るのですか?

A.セミナーで話す手法を具体的に実行すれば今までより資金が増えるのは確実です。しかし、まったく参加の意味がないという方に無理に受講をすすめません。実質無料のセミナーですので、何かしら可能性を感じたら参加されたら良いのではないでしょうか?

Q.セミナーに経理担当者を参加させても良いですか

A.このセミナーは経営者限定のセミナーとなっています。経営者限定のセミナーにする分、普段お話できない、経理担当者や顧問税理士にとって耳の痛い本音の話をお伝えしたいと思っています。

Q.個別診断に経理担当者を同席させても良いですか

A.個別診断では、経理の方がやらなければならないことをやっていなかった・・・と言ったお話をする可能性がありますので、同席はご遠慮下さい。

Q.個別診断はセミナー後、いつまでに受ければ良いですか

A.セミナー終了後、個別相談に必要な資料を事前回収させて頂きます。資料の郵送期限はセミナー修了後1週間とさせて頂きます。その資料到着後、弊社からご連絡させて頂き、日程調整を行います。

Q.個別診断の場所はどこですか?

A.関東近県の方は弊社の事務所にて行います。その他の地域の場合、弊社指定の場所で行います。(例えば、ターミナル駅にある喫茶店やホテルのラウンジなどを指定させて頂きます。)

Q.決算まで時間がありますが、決算直前に受講した方が良いでしょうか

A.時期に関係なく、早めに受講された方が良いです。早くはじめればそれだけ資金づくりに有利になります。

Q.サポート体制はありますか?

A.個別診断をすることでサポートをさせて頂きます。また、個別診断後のセカンドオピニオン契約や成幸社長倶楽部といったコミュニティのご案内をセミナーの際にさせて頂きます。

Q.返金保証はありますか?

A.セミナーを受講して、受講を申し込みした時に思ったものと違っていたという方に、セミナー受講料を全額返金させて頂きます。懇親会費の返金は予約の関係で出来ませんので予めご了承下さい。

Q.分割払いは可能ですか?

A.申し訳ございません。分割払いには対応しておりませんので、予めご了承ください。

 

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